基本データ
Data
このまちは、
いいね!
できている。
このまちは、いいね!でできている。
“いいね”があふれる大野城
6つの特徴
大野城市は親指を立てた、
いいね!の形をしています。
子育て、通勤、自然、地域の人たち——。
あなたが思わず「いいね!」と
親指を立てたくなる瞬間が
きっとみつかります。
このまちは、いいね!でできている。

基本データ

人口約
103,898人(R7.10.31時点・推計)
面積総面積
26.89 km²(うち可住地:16.64 km²)
世帯数
約47,996世帯(R7.10.31時点・推計)
人口密度約
3,860人/km²(市域全体)
学校数
小学校10校・中学校5校、
公立高校1校
博多までの
アクセス
JR鹿児島本線で最短13~15分、
平均15分程度(快速または区間快速)
  • 子どもたちの笑顔がいいね!
    1.

    子どもたちの笑顔が
    いいね!

    保育園や学童の充実に加え、中学生にも温かな手づくり給食を届ける「ランチ給食」など、子育てへのまなざしが細やかに行き届くまち。子どもたちの未来が、地域全体にやさしく見守られています。
  • 都心まで10分のゆたかな日常
    2.

    都心まで10分の
    ゆたかな日常

    福岡市の中心部、天神まで西鉄でわずか10分ほど。都市への高いアクセス性に加え、駅前には生活利便施設が充実しています。さらに、マイカー派にもうれしい高速道路へのスムーズな接続。時間にも、心にも、ゆとりが生まれるまちです。
  • 日常に、緑と空と水がある。
    3.

    日常に、
    緑と空と水がある。

    四王寺山や乙金山、牛頸川や中央公園。まちのいたるところに季節の表情が広がり、子どもたちの遊ぶ声や散歩を楽しむ家族の姿が風景になる。自然と暮らす心地よさが、すぐそばにあります。
  • 暮らしがもっと楽しくなる、つながりの拠点。
    4.

    暮らしがもっと
    楽しくなる、
    つながりの拠点。

    大野城市内には、地域ごとに設けられたコミュニティセンターがあり、子育て、文化活動、防災、まちづくりまで幅広い市民活動の拠点として機能しています。自分の暮らしにフィットする「関わり方」がきっと見つかります。
  • 防災・医療・防犯すべてが網羅された安心感。
    5.

    防災・医療・防犯
    すべてが網羅された
    安心感。

    大野城市は、市全体で緻密に機能する防災計画を持ち、地域と他自治体との相互応援体制も構築。休日・夜間診療体制と約60件の医療機関により、日常の健康リスクにも迅速に対応。さらに市民参加の見守り・防犯活動によって、いざという時にも頼れる「安心の暮らし」が実現されています。
  • 千三百年の記憶が、まちに息づく。
    6.

    千三百年の記憶が、
    まちに息づく。

    大野城市という名前の由来にもなっている古代山城「大野城」は、飛鳥時代に築かれた国防の要でした。のちに水城とともに国の特別史跡に指定され、今なおその痕跡は市内各所に点在しています。歴史の舞台だったこのまちは、時代を超えて人々の暮らしとともに歩み続けています。