- 大野城で育てる
- Raising in Onojo

「頼れる」が、ここにある!
充実の子育て支援で、
地域丸ごと、
みんなで子育て。
急なお迎え、病気のとき、育児の悩みごとも。
ひとりで頑張らなくていいんです。
あなたのそばに、まちのサポートがあります。
暮らしの制度
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- ファミリー・サポート・センター
おおのじょう - 地域の中で育児を助け合う会員制の取組です。
こどもの送迎や一時預かりなど、子育てのお手伝いを行います。
- ファミリー・サポート・センター
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- 子育て世帯
ホームヘルプサービス - 妊婦または18歳未満の子どもがいる家庭で、家事や育児を行うことが難しい場合に訪問支援員が訪問し、保護者や家族が負担している家事や育児の支援を行い、子どもの養育環境を整えるための事業です。
- 子育て世帯
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- 子育て短期支援
(ショートステイ等) - 子どもを家庭で養育することが一時的に困難になった場合に、市の委託する児童福祉施設でお預かりします(利用には面談が必要)。
- 子育て短期支援
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- おおのじょう子育てナビ
母子モ - 妊娠中の健診記録や子どもの成長記録・予防接種のスケジュール管理ができ、家族間で記録の共有が可能な子育て支援アプリ。
- おおのじょう子育てナビ
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- 第三子の保育料無償
- 大野城市では令和7年9月より、第三子の保育料を無償化しています。上の子の年齢は不問です。
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- 小中学校の給食費無償
- 小中学校の給食費の無償化を行っています。小中学校で給食を食べていない児童・生徒の世帯に食材費相当額を支給します。
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- 産後ケア事業
- 出産後の母子の体調や心のケアを、宿泊・通所・訪問型で助産師等が支援します。
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- こんにちは赤ちゃん訪問事業
- 大野城市では、赤ちゃんの健やかな成長と保護者の安心のために、生後4か月までの赤ちゃんがいるすべての家庭を対象に、家庭訪問を行っています。
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- 児童手当・児童扶養手当・
特別児童扶養手当 - 高校3年生まで支給される児童手当ほか、各種手当が利用可能です。
- 児童手当・児童扶養手当・
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- 医療費助成制度
(子ども医療) - 通院・入院ともに自己負担を軽減。中学3年生まで助成されます。
- 医療費助成制度
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- 未熟児養育医療給付制度
- 出生体重が小さい赤ちゃんや、身体の発育が未熟な状態で出生した赤ちゃんがNICU等で入院医療を必要とする場合の医療費を、助成します。
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- ランドセルクラブ
- 小学生が放課後の時間に、学習・遊び・体験活動などをとおして自主性・社会性を養う居場所として、ランドセルクラブを実施しています。